翻訳証明書つき出生証明書、戸籍届書(出生)記載事項証明書、出生届、出生届受理証明書の翻訳
<翻訳証明書の必要な戸籍届書記載事項証明書(出生届、出生証明書)の翻訳が必要なら翻訳のサムライ
の証明書翻訳>
外国国籍を持つ方との婚姻、配偶者ビザの申請、その他で出生証明書の翻訳、英文が必要な場合は翻訳のサムライにご相談
ください。
提出先が出生証明書を要求する場合、日本の書類では具体的にどれを求められているのかをよく確認したうえで、役所等にて正しい書類申請をして正しい文書を
入手し、翻訳の依頼を行ってください。出生に関する戸籍届書記載事項全部証明書、出生届受理証明書、戸
籍謄本などが出生証明書としてよく使用されます。医
者が出生のときに発行する出生証明書自体を翻訳される方もいらっしゃらないことはありませんが、この出生証明書の原文自体は再取得することが難しく、また
証明書としてはこの書類に出生届を添えた市役所での受理の認証がある戸籍届書記載事項証明書(出生)の方が優れている
ので、出生証明書としては戸籍
届書記載事項全部証明書が使用されるのがより一般的です。この出生に関する戸籍届書を基にして戸籍謄本が作成され、戸籍謄本には出生の事実が記載されてい
るので、戸籍謄本が出生を証明するものとして代用されることも非常に多いようです。 → 戸籍謄本の翻訳のページ
翻訳のサムライ
は1999年の創業以来、数多くの証明書翻訳を手がけ、そのコンスタントな品質で多くのクライアントさま、また提出先各機関の信頼を得ています。人生の節
目の大切な書類に携わることができることを翻訳のサムライは誇りに感じ、丁寧な翻訳をいたします。実績の翻訳会社、翻訳のサムライの翻訳を証明書類に添え
て申請書類を提出すれば、書類の妥当性には万全です。
戸籍届書記載事項証明書(出生)その他の翻訳(英訳)
婚姻、配偶者ビザ申請、養子縁組、子供のビザ申請そのほかで出生証明書ま
たその翻訳(英訳)が必要な場合、提出すべき書類は何かを特定する必要があります。
外国の出生証明書の和訳の詳細はこちら → 出生証明書の和訳
納期:通常で5営業日後の納品となります。最短で翌日納品可能(特急料金が加算されます)
書類の名前
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英語訳
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スペイン語訳
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中国語訳
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出生届
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5,250円
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8,400円
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8,400円
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出生証明書
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5,250円
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8,400円
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8,400円
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戸籍届書(出生)記載事項証明書
(出生届+出生証明書)
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10,500円
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16,800円
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16,800円
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出生届受理証明書
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5,250円
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8,400円
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8,400円
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戸籍謄本/戸籍抄本※
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5,250円〜
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8,400円〜 |
8,400円〜 |
※戸籍謄本/戸籍抄本の翻訳料金の詳細については別ページに案内しております。戸籍謄本の翻訳の
ページをご覧下さい。
注意:戸籍届書記載事項証明書(出生)には、「この届出は確かに記載があることを証明する。」と書いてある部分も翻訳(英訳)しますので送信してくださ
い。この部
分が役所に届出の内容が登録されていることを証明している文言となりますので、重要な部分ですので、この部分の翻訳も必要です。用紙の枠内あるいは裏面、
または別紙にその文言のみが印刷されている場合があります。
出生届の種類
外国の移民局、各種機関に提出される出生を証明する文書及びその翻訳(英訳)
として使用されるのは、戸籍届書(出生)記載事項証明書、出生届受理証明書、出
生届、出生証明書戸籍謄本、
戸籍抄本などがあります。
戸籍届書(出生)記載事項全部証明書は、市役所、区役所などで入手できますが、一定の期間を経過すると市役所等では入手できなくなります。この場合は登記
所で取得することになります。また、戸籍届書記載事項全部証明書には、出生の他、婚姻、死亡、などそれぞれのものがありますので、入手時には注意が必要で
す。出生した時に病院、医師などが発行する出生証明書自体は、出生の時に発行されるのみで(出生届に添付され、役所に提出)、再発行はしないのが普通です
ので、出生証明書の写しが必要な場合は上記の戸籍届書記載事項(出生)証明書を取得することになります。
出生届などの和訳(日本語訳)
アメリカ、フィリピンなど外国で発行された英文の出生証明書の翻訳(和訳)については当ウェブサイトの別ページ「出生証明書の和訳」の
ページをご覧下さい。
翻訳証明書
すべての証明書の翻訳品には弊社の社印と翻訳者の署名が入った 翻
訳証明書
をお付けして納品させていただきます。各種証明書翻訳に実績ある翻訳会社の翻訳証明書ですので、査証申請の提出書類でも安心です。
翻
訳証明書のサンプル
上記に記載したとおり、英語から日本語に翻訳した出生証明書で、日本の各種機関に提出する場合には翻訳証明書は不要な場合が普通です
(誰が翻訳したかの記名は必要)。
この場合、翻訳証明書は提出機関に提出する必要はありませんので、翻訳品とともに送られてきた日本語の翻訳証明書は手元に保留して、日本語の原本と翻訳品
だけを提出して下さい。
翻訳の公証
出生証明書、戸籍謄本等、公文書の翻訳には公証を求められる機会が多いので、出生の証明に関する提出先の要件を確認して、翻訳の公証が
必要な場合は併せ
てご依頼ください。公証については弊社「公証」のページに詳しいのでこちら
をご参照くだ
さい。アメリカの諸機関に提出する場合は翻訳のサムライで翻訳、アメリカ領事館での公証が
迅速、高品質、廉価です。ただし、アメリカ大使館に提出する申請書類には公証は必要としないことが普通です。翻訳会社の翻訳証明書があれば公証役場その他
での翻訳の公証は必要としないことが多いので、提出先の要件をよく確認する事をお勧めします。翻訳の公証の詳細はこちら → 翻訳の公証
出生届(戸籍届書記載事項(出生)証明書)様式例
※参照情報:
日本の出生証明書部分の記載事項は下記のとおりです。
子の氏名
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英語 太郎
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男女の別
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1 男 2女
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生まれたとき
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翻訳
22年x月x日 午前/午後 x時 x分
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出生したところ及びその種別
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出生したところ
の種別
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1
病院 2 診療所 3 助産所
4 自宅 5 その他
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出生した
ところ
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(出生したところ
の種別1〜3)
施設の名称 英語訳病院
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体重及び身長
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単胎/多胎の別
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1 単胎 2 多胎 (
子中第 子)
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母の氏名
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英語 はな子
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妊娠週数
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満 週 日
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この母の出産した子の数
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出生子
(子の出生子及び出生後
死亡した子を含む) 人
死産子(妊娠満22週以降) 胎
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1 医師
2 助産婦
3 その他
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上記の
とおり証明する。
平成22年 x月 x日
(住所)福岡市中央区翻訳町2-3
(氏名) 英語訳病院 医師 太郎
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出生届部分
出生届
翻訳22年 xx 月 xx 日
福岡市長殿
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受理翻
訳 xx 年 xx 月 xx 日
第 号
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発送翻
訳 xx 年 xx 月 xx 日
長印
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送付翻
訳 xx 年 xx 月 xx 日
第 号
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書類調査
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戸籍記載 |
記載調査
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調査票
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附票
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住民票
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通知
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生まれ
た子
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(よみかた)
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エイゴ
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タロウ
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| 子の氏名 |
氏
英語
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名
太郎
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| 生まれたとき |
昭和
32年12月9日 |
生まれたところ
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福岡市南区翻訳1丁目
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住所
(住民登録を
するところ)
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生まれ
た子の父と母
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父母の氏名
生年月日
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(子が生まれた
ときの年齢)
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本籍
(外国人のときは
国籍だけを書い
てください。) |
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筆頭者
の氏名
英語 次郎
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同居を始めた
とき
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子が生まれた
ときの世帯の
主な仕事と |
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父母の職業
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翻訳者、英訳者
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その他
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届出人
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翻訳 祐子
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事件簿番号
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連絡先
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電話
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自宅・
勤務先・その他
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市長等の認証文部分
上の事項は出生届に記載があることを証明する。
翻訳22年 x月 x日
福岡市長 翻訳 一郎
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