出生証明

出生証明書の翻訳

出生証明書、戸籍届書(出生)記載事項証明書、出生届の翻訳

外国国籍を持つ方との婚姻、配偶者ビザの申請、その他で出生証明書翻訳、英訳が必要な場合は翻訳のサムライにご相談ください。翻訳証明書付きでスピーディーに発送いたします。出生に関する戸籍届書記載事項全部証明書出生届受理証明書戸籍謄本などが出生証明書としてよく使用されます。具体的にどれを求められているのかをよく確認したうえで書類を入手し、翻訳の依頼を行ってください。

翻訳例:出生届受理証明書

出生届受理証明書日本語サンプル
出生届受理証明書サンプル-日本語画像をクリックして拡大
出生届受理証明書の翻訳書類(翻訳証明書つき)
翻訳証明書(翻訳のサムライ)画像をクリックして拡大

英訳料金



Accounts

Free Trial

出生届受理証明書

5,000円

特急サービス

7,000円

送料無料

出生届

5,000円

特急サービス

7,000円

送料無料

出生証明書

5,000円

特急サービス

7,000円

送料無料

戸籍届書記載事項証明書

10,000円

特急サービス

12,000円

送料無料

戸籍謄本

5,000円~

特急サービス

7,000円~

送料無料


  • 通常納期の場合は5〜6営業日、特急サービスの場合はご発注の翌日に発送いたします。
  • さらに速いスーパーエクスプレスサービスの場合はご発注当日に発送いたします。
  • 戸籍届書記載事項証明書(出生)の「この届出は確かに記載があることを証明する。」と書いてある部分も翻訳しますので送信してください。役所に届出の内容が登録されていることを証明している重要な部分ですので、この部分の翻訳も必要です。
  • 戸籍謄本/戸籍抄本の翻訳料金の詳細については別ページに案内しております。戸籍謄本の翻訳のページをご覧ください。
  • 原稿のレイアウト通りに原文を忠実に翻訳します。提出先の担当官が原文である日本文と翻訳された英文とを見比べてどの部分がどのような意味を持っているのか分かるようにしています。

納期

通常納期でご入金後5営業日後の納品となります。最短納期で当日納品可能です。
翻訳納期に関する詳細はこちらをご覧ください。 ⇒ 翻訳の発送と納期

翻訳証明書

すべての証明書の翻訳品には弊社の社印と翻訳者の署名が入った翻訳証明書をお付けして納品させていただきます。各種証明書翻訳に実績ある翻訳会社の翻訳証明書ですので、査証申請の提出書類でも安心です。
翻訳証明書のサンプル

翻訳の公証

出生証明書、戸籍謄本等、公文書の翻訳には公証を求められる機会が多いので、出生の証明に関する提出先の要件を確認して、翻訳の公証が必要な場合は併せてご依頼ください。公証については弊社「公証」のページをご参照ください。アメリカの諸機関に提出する場合は、翻訳のサムライで翻訳し、アメリカ領事館での公証を取り付けることができます。一般的には翻訳会社の翻訳証明書があれば公証役場その他での翻訳の公証は必要としないことが多いので、公証の要否については提出先の要件をよく確認する事をお勧めします。
翻訳の公証の詳細はこちら ⇒ 翻訳の公証

出生関連書類の種類

結婚や配偶者ビザ申請、養子縁組、子供のビザ申請のため、出生を証明する文書とその翻訳(英訳)を提出する場合によく使用されるのは、戸籍届書(出生)記載事項証明書出生届受理証明書出生届出生証明書戸籍謄本、戸籍抄本などがあります。このように出生証明書とその翻訳(英訳)を求められた場合、まずはどの書類を提出するかを特定する必要があります。

流れからいうと、子供さんが生まれると医師が出生証明書を作成します。子供が生まれて2週間以内に医師から発行された出生証明書を添えて出生届を提出します。役所がこれを受理して、この届書の事実を戸籍に記載します。以降申請により「出生届受理証明書」と「戸籍届書記載事項証明書(出生)」が取得できるようになります。出生届受理証明書は出生届を受理した事実が市長の認証文で述べられた文書で、戸籍届書記載証明書は市長の認証文を付けた出生届の謄本です。医師の出生証明書の写しも含まれています。

戸籍届書(出生)記載事項証明書の記載事項

戸籍謄本などとは異なり、戸籍届書(出生)記載事項証明書は一般的にはあまりなじみがなく、翻訳の必要が生じて初めてその存在を知る方も多いようです。戸籍届書(出生)記載事項証明書は、基本的に出生届の謄本です。これは「誰々の出生届に間違いない」という市長等の認証文に公印が付されています。戸籍届書(出生)記載事項証明書の記載内容は下記の記載ページに記載されるとおりです。
⇒ 出生に関する戸籍届書記載事項証明書

出生関連書類の取得について

戸籍届書(出生)記載事項全部証明書は、市役所、区役所などで入手できますが、一定の期間を経過すると市役所等では入手できなくなります。この場合は登記所で取得することになります。また、戸籍届書記載事項全部証明書には、出生の他、婚姻、死亡、などそれぞれのものがありますので、入手時には注意が必要です。出生した時に病院、医師などが発行する出生証明書自体は出生の時に発行されるのみで(出生届に添付され、役所に提出)再発行はしないのが普通ですので、出生証明書の写しが必要な場合は上記の戸籍届書記載事項(出生)証明書を取得することになります。

出生関連書類の和訳(日本語訳)

出生証明書の外国語への翻訳も承ります。アメリカ、フィリピンなど外国で発行された英文の出生証明書の翻訳(和訳)については当ウェブサイトの別ページ「出生証明書の和訳」のページをご覧ください。 ⇒ 「出生証明書の和訳

一番選ばれている翻訳証明サービス

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